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男もすなるにきおむなもしてみむ

くそっ

わしはまだ負けんぞ! と思った。
来年からさらに勉強大変になるけどへこたれるもんかね。
いやへこたれますが、終わりはしない。

右手に音楽を、左手にカイジを。(SDやジョジョでもいいけどここ数日はカイジの気分)

明日バイトラスト、行って来るだよ。
拍手もありがとうだよ。引っ越ししたら更新するだよ。

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楽しくて

侮日たたきばっかやってる。いやしかしクリア難しいね。
カイジバージョンもあるよ。カイジバージョンは鬼ムズ。敵が堅いし会長の動きが元気いっぱいすぎる。クリアしたことねー。


富野弁当。
えええええ! 完成度高すぎる! これはフリーズドライしてガンダム博物館に飾るべき。
唇は何でできてるんでしょう? あと頬の染みとかめちゃリアルな再現ですな。
富野は本当に変態ですね。あとついでに荒木も変態です。


誰にでも、「あの時、ああしていればよかった」という後悔はあるだろう。
そして、それが長く尾を引くこともあるだろう。
通常は、「過去なんかにとらわれず前を見て進みなよ」だなんて、アドバイスをすることもある。
事実、いつまでも後ろ向きに後悔していては時間が止まってしまう。割り切るというか、忘れることも大切なんだろう。
しかし、そうではなくて、その長く引く尾が一つのきっかけになることもある。
「あの時自分はああできなかった」という思いが、逆に前進への行動に変わることもある。
というか今の私はまさに、あの時指揮者ができなかったから芸大に行くんである。
後悔って、別に悪いことばっかりでもない気がする。


涯に女の子をくっつけて遊んでいます。
涯は赤木みたいに生涯独身って感じはしないな。
大和撫子な嫁をもらって身の回りの世話をしてもらった方がストレスなく人生を全うできるんじゃないかな。
間違ってもしづかみたいな女は与えないこと。


拍手ありがとぉー!

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あかん

これはほんまに調子悪いやもしれぬ。
物件の問い合わせメールに返信がちっとも来ない。
でも1つメールが送れなかったらしく手紙で返信がきた。誠実な企業だ。でも満室だった。しかもその手紙なくした。


ほんとは、「涯って武者で言うと間違いなく真駆参だろうけどじゃあ逆に真駆参は涯に似てるか? あんま似てなくね?」みたいな独り言をだらだら垂れ流そうと思ってたけど寝ます。
ごめんね。引っ越しとか終わったらちゃんと動くからね。
そして明日はバイト休み。和声やらなきゃ。

おやすみだよ。
あと拍手いつもありがとう。いつもかどうかわかんないけどとにかくありがとう。わしはまだ生きてる。

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ソプラノとテノールが同じ音を歌っていることに少し違和感を感じる

そんなmroです。


バイトも一段落。来週も水曜休みで4日間なので頑張ります。
とはいえ今日はあまり収穫はなかった。900番台の文学が多かったからだろうな。
ラベル貼りはラベル貼りながら頭は全く別の妄想ができるのでとても体にいいです。
ただISBNコードを打ち込んだりしなきゃならんのですが、それは頭使わなきゃいかんのでちょっと大変。ま、もちろんたかが知れてますがね。

明日から、音楽学校→ビアガーデン→徹麻→朝からドラえもん上映会→夕方からまたビアガーデン
というハードなスケジュールとなっております。
ていうか、ビアガーデンがこうも重なるとは予定外だったのである。まあ仕方ない。どっちにも参加せずにはいられない。
そういうわけで、少しだけ留守にしますね。
来週いっぱいバイト、その後は引っ越しなので、それが落ち着いたら銀と金続きと生存のレビューをしようかなと思います。

あと今日マガジン読んで思ったこと。

ブラザー……! おお……ブラザー……!(もちろん反り返りジャンプしながら)

ま、世の中に何人の人が同じこと考えたか知らんが。


毎日変態騒動系の記事いろいろ


3(記事ではないが)
わかりやすく、かつ稚拙でない文章を書けるように心がけたいものです。
心がけでできるのか? それはわからんが、心がけ続ければできるだろうな。

それにしても、この変態騒動のおかげで、頭が随分右に偏ってきました。
もう朝日は読めません。毎日は見たことありません。


見れば見るほどくだらない記事だ。
引っ越しが終わるまでは大目に見てね。


拍手グラッツェ!

そんなものは所詮

映画館の涙……!

行動なんだよ……人生は……!


mroです。
バイトは今日から再開。小学校の図書館の本にラベルを貼る、というバイトですが、時々その本を読んだりします。とはいえ児童図書だから読みふけることはない……と思っていたら。なめてたよ児童図書。

パウル・クレーという画家がいました。合唱人の場合、このクレーが描いた絵にインスピレーションを受け谷俊が詩を書き、それに三善が曲を付けた『クレーの絵本』第一集、第二集が有名です。第一集はギターが併奏、第二集はアカペラで、どっちもむずい。超むずい。
まあそれもむべなるかな。クレーの絵もなかなか難解でありました。私は絵は(特に美術の絵は)暗いので、ほんと「ほへー」としか思えません。でも、児童向けの解説が書いてあったおかげで「なるほどなあ」と思うことができました。
で、おおっと思ったのは彼の言葉。

「芸術とは目に見えるものを写すことではない。見えないものを見えるようにすることである。」

目に見えるものを写すのはカメラに任せておけばいい、だって。
彼の作品には音楽が流れているそうです。もともと音楽一家のうちで育ったからなんだろうな。
目に見えない「音楽」というものが彼の中でキーワードだからこそ、上のような言葉が出てきたんだろうね。

私の中の、芸術をやる理由がまた一つ、盤石になった気がするぜ。


あとね、五味太郎っていう作家がいるんだけど、『言葉図鑑』シリーズにすごく萌えた。なんかもう、これは絶対自分の子供に読ませたい! っていう感じの、珠玉の本達です。いや、実はきちんと読んだのは「かくれたことば」と「たとえのことば」だけなんだけど、もう、読むだけでわくわくするっていうか。こういう本で言葉を勉強してたら楽しかっただろうな、そのうえ日本語や日本のマナーなんかも身に付いてただろうな、と思うのです。
とはいえ……子供作るかしらんがね。
でも自分用にでもほしい。1冊1200円で全10巻……12000円。まあ安い安い。


E缶。ポーションといい、とんでも飲み物にならないといいですね。
と言いつつロックマンはやったことない。見たことしかない。


拍手ありがとうっっ!

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